子犬販売に関する私たちの想い

ペットの窓口
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私たちの想いOUR VISION

日本において、犬の登録件数は1,500万匹以上。
今や子どもの数よりも多くの犬が存在します。
犬は、ペットではなく、「家族」として共に生きる存在となりつつあります。

一方で、子犬の生体販売はまだまだ課題が多く存在します。
一部の心ない繁殖業者による過剰な繁殖や、
生活環境の悪い中で飼育された子犬を、
「ひと山いくら」でセリ市から仕入れる一部のペットショップ。

私たちは、本当に子犬のこと大事に考えた、優良なブリーダーにフォーカスし、
お客さまへ直接販売の機会を提供することで、
ペット生体流通の仕組みをよりよくしたいと考えています。

ペットの窓口のお約束

信頼できるブリーダーのみとお取引しています。

子犬を選ぶ上で最も重要なポイントは「どのようなブリーダーが販売しているか」です。
わたしたちは、弊社の審査基準にクリアしたブリーダーの子犬のみを掲載します。

お客さまへの情報開示を徹底します。

子犬の購入には、生体価格のほかに輸送代やワクチン代などの付帯費用がかかる場合があります。
ブリーダーの中にはそれらの価格を不明瞭にしており、販売時のトラブルになることがあります。
当サイトでは、生体販売以外にかかる費用については必ず明記し、
お客さまが安心してご購入していただける環境をご提供します。

また、親犬の情報や飼育環境がわからない子犬は一切取り扱いを行いません。
お客さまが安心して子犬を探すことができるように透明性の高い運営を行います。

お客さまの「家族さがし」のパートナーになります。

わたしたちは、単にブリーダーさんをお客さまに紹介するだけの、単なる仲介業者ではありません。
犬舎見学の段取りや、子犬に対する個別のご質問についても私たちが可能な限りご対応いたします。
大事な「家族」選びにおけるパートナーとして、お客さまの「目・耳」になり、精一杯サポートさせて頂きます。